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保険でカバーできる事例

⬇︎雨漏り・水漏れ、水トラブル関連

天井の雨漏り

台風や大雨、建物の老朽化により天井から雨漏り(雨もれ)している。

玄関の浸水

記録的な大雨、台風により玄関が浸水。浸水により靴や靴箱など水浸しになった。

トイレの詰まり

突然トイレが詰まった。普段から詰まりがちだったトイレが完全に詰まってしまった。

便器の水溢れ

便器から水が溢れ出し、トイレ全体、さらには付近の箇所までも水浸しになった。

ウォッシュレットの故障

ウォッシュレットが突然故障した。水が出ない。水が止まらない。

水回りの異臭

キッチン、お風呂、トイレ、洗濯の排水箇所から異臭がする。

蛇口からの水漏れ

台所、洗面所、お風呂の蛇口を締めても水がポタポタ落ちて止まらない。

シンク下の水漏れ

台所のシンク下から水が漏れ出し、付近の床、鍋等の調理器具等が水浸しに。

⬇︎屋根・壁・屋外の災害・トラブル

フローリング破損・傷

掃除中に電子レンジを落としてしまい、フローリングが破損した!!

屋根からの雨漏り

台風で屋根が破損して雨が建物内部に漏れ、天井が雨漏りした!!

屋上がプール状態

台風による大雨で排水溝にゴミが詰まって屋内に漏れてきた!!

シャッターの破損

誰がしたのかはわからないが、シャッターに自動車が当たった跡が!!

排水管からの漏水

配管が抜けて排水がフロアに流れ出し、キッチンと床が水浸しに!!

クロスの破損

タンスを移動中にバランスを崩してしまい、壁(クロス)にぶつけて破損!!

壁の落書き

建物の壁に落書きが!!マジックやスプレーで書かれて取れそうもない。

ガラスの破損

台風の暴風で、アルミの缶のフタが飛んできて、ガラスが割れた!!

コロニアルの割れ

台風の暴風で、何かが飛んできて直撃し、コロニアルが割れてしまった!!

カーポートの破損

台風の暴風で、カーポートのパネルが飛んでしまった!!

雨どいの破損

大雪の際、雪の重みで雨どいが変形し垂れ下がってしまった!!

落雷による故障

落雷により制御盤がショートした!!

瓦の破損

台風の暴風で舞い上がった物体が瓦にあたり破損、雨漏りした!!

車椅子での壁こすりキズ

病院、施設内等で車椅子が壁にこすれ、キズが付いてしまった。

子供の落書き

子供のいたずらでカベやフローリングにマジックなどで落書きされた。

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運営会社について

運営 雨漏りレスキュー隊
連結サービス(まもなく公開) 【ハチ・害虫被害の受付は行っております】
▶︎ ハチ(蜂)駆除「ビーバスター」
▶︎ 害虫駆除レスキュー隊
TEL(フリーダイヤル) 0120-050-899
メールアドレス info@amamori-resq.com
WEB SITE http://www.amamori-resq.com
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困った!雨漏り修理ってどうすればいいの?

大切な住まいに雨漏りが生じたら、誰もが慌ててしまうもの。こんなとき、自分で何とかしようと思っても、不慣れな場合は雨漏りしている場所や原因を究明することは困難で、やみくもに修理してかえって被害を深刻にしてしまう恐れもあります。ここでは、雨漏りが生じた際にどう対処すべきか、基本的な知識をご紹介します。


1.雨漏りを放置してはいけない理由

そもそも、雨漏りが生じると住まいにどんな影響があるのでしょうか。分かりやすい被害としては、室内の内装や大切なものが水にぬれてしまうことがあげられますが、それだけではありません。雨漏りによる湿気や水分が建物の木造部分を浸食し、最後には腐らせてしまいます。湿った木材はシロアリの大好物であるため、気付かないままに被害が広がると、建物自体の土台を揺るがしかねません。 さらに、室内に湿気が増えるとカビが発生しやすくなり、建物を劣化させるだけでなく、アレルギーや感染症などの原因となり、ご家族の健康にも影響を及ぼす恐れがあります。 このように、雨漏りを放置しておくとその影響は深刻なものになりかねません。また、修理も大規模なものになります。雨漏りを見つけたら、できるだけ早期の対応を心掛けることが大切です。


2.雨漏りに気付いたら

それでは、雨漏りに気付いたらどのように対処すべきなのでしょうか。以下で順を追ってご説明します。


①雨漏りの場所と原因は?

雨漏りに気付いたら、まずは被害の生じた場所からたどって、雨水の侵入経路と原因を突き止めましょう。雨漏りの原因として考えられるのは、屋根、屋上、ベランダやバルコニー、壁、さらには天窓など、さまざまです。素人目には分かりづらく、うかつに屋根に上がるのは危険も伴うため、専門業者による雨漏り調査を依頼することも検討しましょう。


②自分でできる雨漏りの応急処置

雨漏りの悩みを根本から解決するには、やはり専門業者に修理を依頼するのが一番です。とはいえ、台風や大雨などの後は修理依頼が殺到するので、すぐには対応してもらえないこともあります。その間、雨漏りの被害を放置しているわけにはいきませんので、市販のブルーシートや防止テープを利用して、ご家庭でできる範囲で応急処置を施しましょう。ぬれた屋根に上がっての作業は大変危険ですので、くれぐれもムリのない範囲で行うことが大切です。また、応急処置で雨漏りが止まったからといって放置していては再発や悪化の恐れがあるので、忘れずに専門家の修理をお願いするとかはいかがでしょうか。


③雨漏り修理の専門業者に依頼

雨漏り修理の専門家に依頼するにあたって気をつけたいのは、信頼できる業者を選ぶという点です。不当な料金を請求されたり、必要もないのに大規模な修理を強要されたり、といったトラブルを招かないよう、事前に見積もりなどを比較検討して、費用や内容に納得した上で依頼するよう気をつける必要があります。雨漏り修理では早期対応が重要なのはもちろんですが、信頼できる業者であれば、決して不必要に判断を急がせたりはしないもの。納得できるまで、丁寧に説明する業者を選ぶことが後悔しないためのポイントのひとつです。


④定期的なメンテナンス

雨漏りの最大の原因は、建物の経年劣化です。どれだけ頑丈な建物でも、日々、風雨にさらされているわけですから、いつかは劣化を避けられません。ということは、一度修理して直った屋根も、やがては再び劣化して雨漏りを生じることになります。 そうした事態をできるだけ先延ばしにできるよう、雨どいの清掃や、外壁塗装の塗り直しなど、できる範囲で日々のメンテナンスを心掛けたいものです。また、5年をメドに専門家のチェックを受けて、早めに雨漏りの兆候を察知することが、大切な住まいの寿命を延ばすことになります。

雨漏りは住まいの大敵です。健康を保つために病気の早期発見・治療が大切なように、住まいを健全に保つためにも雨漏りの早期発見・修理が欠かせません。日頃から住まいの状況を細かく把握して、雨漏りの兆候に気付いたら、できるだけ早く専門家に相談しましょう。


雨漏りが生じやすい場所ってどこだろう?

雨漏りは、快適な暮らしを妨げるだけでなく、大切な住まいの寿命を縮めてしまう恐れもあり、早期の対応が欠かせません。なお、一口に「雨漏り」といっても生じる場所によって原因も対処法も異なります。ここでは、雨漏りが生じる可能性が高い場所についてご紹介します。


1.最も雨漏りが生じやすいのは、やはり「屋根」

屋根は風雨をしのぐための要であり、言い換えれば住まいの中で最も風雨にさらされる場所でもあります。そのため、瓦やスレートなど屋根材の割れ、はがれ、あるいは漆喰やモルタルなど目地(すきま)埋め材の劣化、さらには施工不良など、さまざまな原因によって風雨がしみ込む隙間が生じると、雨漏りを引き起こすことになります。はじめはわずかな量であっても、やがては屋根の内部を腐食させかねないので早めの対処が必要になります。


2.マンション・アパートなどの最上階は「屋上」に注意

マンションやアパートなどの屋上は、コンクリートで整備されているのが一般的。しかし、コンクリートには経年変化によってひび割れが生じやすいという欠点があります。ひび割れを放置しておくと、そこにたまった雨水が内部を浸食し、やがては最上階で雨漏りが発生することに……。対処が遅れると、大規模な修繕が必要になったり、建物全体の劣化を早めることにもなりかねないので、定期的なメンテナンスによって雨漏りを早期に食い止める必要があります。


3.実は劣化しやすい「ベランダ・バルコニー」

広いベランダやバルコニーがある住まいに憧れる方は少なくありません。もっとも、こうした場所は雨漏りの原因になりやすい場所です。ベランダやバルコニーは家から外部にせり出す形になるため、雨の影響を受けやすいことに加え、屋根に比べて人が歩く機会が多いことから、どうしても床が傷みやすくなります。特にコンクリートは前述のようにひび割れが生じやすいので、日頃から目を配り、異常を見つけたら早めに対処することが大切です。


4.意外と多い「壁」からの雨漏り

雨漏りといえば天井など「上から」のものと考えられがちですが、壁からの浸水にも注意が必要です。外壁にも防水塗装などを施しているとはいえ屋根に比べれば強度が劣るので、台風などで横殴りの雨が降ってきたときには雨漏りの危険性が高まります。外壁塗装が経年劣化していたり施工不良があったりすると、こうした危険性がさらに高まりますので、気をつけたいところです。 このように、雨漏りの原因や対処法は生じる場所によって異なります。しっかりと把握した上で適切な対策を施すことが重要です。


雨漏り修理を依頼する前に、知っておきたい雨漏りの原因

雨漏りは自然に直るものではないため、自分で応急処置をするなり専門業者に修理を依頼するなり、早めの対処が必要になります。 どうして雨漏りが生じるのかについて疑問に思われる方も多いかもしれません。ここでは、適切な対処や事前の対策を講じるために、雨漏りの原因を分析します。


1.建物の経年劣化

建物の屋根や外壁は、季節を問わず1年中、雨や風、太陽光にさらされています。日々のダメージは微々たるものですが、長い年月を経て積もり積もれば深刻なものとなり、やがては瓦やスレートなどの屋根材が損傷したり、外壁にひび割れが生じたりして、雨漏りの原因となります。 屋根の耐用年数は20~30年、外壁は8年~10年といわれますが、材質や施工技術、周辺環境、メンテナンスの度合いによっても異なりますので、少なくとも5年おきには専門家のチェックを受けることが望ましいといえます。


2.新築時やリフォーム時の施工不良

「老朽化するほど古くないのに雨漏りがする」という場合には、施工不良が原因と考えられます。特に可能性が高いのは、屋根材の接合部や、目地(すきま)埋め、防水処理などの不具合です。また、新築時の施工には問題がなくとも、リフォームなどの際に屋根材を損傷してしまい、それが雨漏りの原因となる場合もあります。例えば自分でテレビのアンテナを修理した際にうっかり瓦を踏み割ってしまったのが原因というケースもあるので、不用意に屋根に登らない方がよいかもしれません。


3.メンテナンス不足

建物を長期にわたって健全に保つには、メンテナンスが重要です。割れた瓦やスレートの取り換え、防水塗装の塗り直しなど、定期的なメンテナンスが行われていないことも雨漏りの原因となります。また、雨どいに落ち葉やゴミがたまり放題になっていると、行き場を失った雨水が屋根の隙間に入り込んで、これも雨漏りの原因となります。屋根の耐用年数は20~30年ですが、これは適切にメンテナンスを実施した場合のこと。何もせずに放置していれば寿命はさらに短くなりますので、大切な住まいを守るためにも日々の清掃やメンテナンスを心掛けましょう。


4.台風や地震などの災害による破損・劣化

台風や地震、さらには竜巻など、天災による被害は毎年のように発生しています。強風によって瓦がずれたりくぎがゆるんだり、飛んできた石で屋根や壁が破損したり、激しい揺れで建物全体にヒビや亀裂が入ったり……大きな災害の後は、さまざまな原因によって雨漏り被害が増えるもの。目に見える被害はなくとも、専門家によるチェックを受けることが大切です。

一口に雨漏りといっても、さまざまな原因があります。実際には複数の原因が混在するケースが大半ですので、日頃から住まいの状況を把握することが大切です。


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