実績多数!トイレ、水もれ、雨もりのトラブルなら火災保険活用!雨漏りレスキュー隊へおまかせください!

Image 1
サービス一覧*準備中
対応エリア*準備中
お客様の声*準備中
よくあるご質問*準備中

火災保険を活用した建物修繕の新しいサービスです

現在加入されている火災保険で、建物に起こった雨漏りや災害等、あらゆる事故の修繕費用を請求できることをご存知でしょうか。
"雨漏りレスキュー隊"では、加入されている火災保険の『補償内容の診断』『現地調査』『保険のご請求』『修繕工事』まで完全サポート致します。

●トイレが詰まって流れない。。
●便器から水が溢れた。。
●ウォシュレットが壊れた。。
●異臭がする。。
●蛇口の水がポタポタ落ちる。。
●シンク下から水が漏れる。。
●水はけが悪い。。
●シャワーからお湯・水が出ない。、
●天井から雨もれしている。。
●玄関が浸水した。。
etc...

フローリング破損

掃除中に電子レンジを落としてしまい、フローリングが破損した!!

屋根からの雨漏り

台風で屋根が破損して雨が建物内部に漏れ、天井が雨漏りした!!


屋上がプール状態

台風による大雨で排水溝にゴミが詰まって屋内に漏れてきた!!

トイレからの漏水

便器に物が詰まり、水が逆流して漏れてしまい、床が水浸しに!!


シャッターの破損

誰がしたのかはわからないが、シャッターに自動車が当たった跡が!!

排水管からの漏水

配管が抜けて排水がフロアに流れ出し、キッチンと床が水浸しに!!


クロスの破損

タンスを移動中にバランスを崩してしまい、壁(クロス)にぶつけて破損!!

壁の落書き

昨夜までなかったはずの壁に次の日、落書きが!!


ガラスの破損

台風の暴風で、アルミの缶のフタが飛んできて、ガラスが割れた!!

コロニアルの割れ

台風の暴風で、何かが飛んできて直撃し、コロニアルが割れてしまった!!


カーポートの破損

台風の暴風で、カーポートのパネルが飛んでしまった!!

雨どいの破損

大雪の際、雪の重みで雨どいが変形し垂れ下がってしまった!!


落雷による故障

落雷により制御盤がショートした!!

瓦の破損

台風の暴風で舞い上がった物体が瓦にあたり破損、雨漏りした!!

困った!雨漏り修理ってどうすればいいの?

大切な住まいに雨漏りが生じたら、誰もが慌ててしまうもの。こんなとき、自分で何とかしようと思っても、不慣れな場合は雨漏りしている場所や原因を究明することは困難で、やみくもに修理してかえって被害を深刻にしてしまう恐れもあります。ここでは、雨漏りが生じた際にどう対処すべきか、基本的な知識をご紹介します。


1.雨漏りを放置してはいけない理由

そもそも、雨漏りが生じると住まいにどんな影響があるのでしょうか。分かりやすい被害としては、室内の内装や大切なものが水にぬれてしまうことがあげられますが、それだけではありません。雨漏りによる湿気や水分が建物の木造部分を浸食し、最後には腐らせてしまいます。湿った木材はシロアリの大好物であるため、気付かないままに被害が広がると、建物自体の土台を揺るがしかねません。
さらに、室内に湿気が増えるとカビが発生しやすくなり、建物を劣化させるだけでなく、アレルギーや感染症などの原因となり、ご家族の健康にも影響を及ぼす恐れがあります。
このように、雨漏りを放置しておくとその影響は深刻なものになりかねません。また、修理も大規模なものになります。雨漏りを見つけたら、できるだけ早期の対応を心掛けることが大切です。

2.雨漏りに気付いたら

それでは、雨漏りに気付いたらどのように対処すべきなのでしょうか。以下で順を追ってご説明します。

①雨漏りの場所と原因は?

雨漏りに気付いたら、まずは被害の生じた場所からたどって、雨水の侵入経路と原因を突き止めましょう。雨漏りの原因として考えられるのは、屋根、屋上、ベランダやバルコニー、壁、さらには天窓など、さまざまです。素人目には分かりづらく、うかつに屋根に上がるのは危険も伴うため、専門業者による雨漏り調査を依頼することも検討しましょう。

②自分でできる雨漏りの応急処置

雨漏りの悩みを根本から解決するには、やはり専門業者に修理を依頼するのが一番です。とはいえ、台風や大雨などの後は修理依頼が殺到するので、すぐには対応してもらえないこともあります。その間、雨漏りの被害を放置しているわけにはいきませんので、市販のブルーシートや防止テープを利用して、ご家庭でできる範囲で応急処置を施しましょう。ぬれた屋根に上がっての作業は大変危険ですので、くれぐれもムリのない範囲で行うことが大切です。また、応急処置で雨漏りが止まったからといって放置していては再発や悪化の恐れがあるので、忘れずに専門家の修理をお願いするとかはいかがでしょうか。

③雨漏り修理の専門業者に依頼

雨漏り修理の専門家に依頼するにあたって気をつけたいのは、信頼できる業者を選ぶという点です。不当な料金を請求されたり、必要もないのに大規模な修理を強要されたり、といったトラブルを招かないよう、事前に見積もりなどを比較検討して、費用や内容に納得した上で依頼するよう気をつける必要があります。
雨漏り修理では早期対応が重要なのはもちろんですが、信頼できる業者であれば、決して不必要に判断を急がせたりはしないもの。納得できるまで、丁寧に説明する業者を選ぶことが後悔しないためのポイントのひとつです。

④定期的なメンテナンス

雨漏りの最大の原因は、建物の経年劣化です。どれだけ頑丈な建物でも、日々、風雨にさらされているわけですから、いつかは劣化を避けられません。ということは、一度修理して直った屋根も、やがては再び劣化して雨漏りを生じることになります。
そうした事態をできるだけ先延ばしにできるよう、雨どいの清掃や、外壁塗装の塗り直しなど、できる範囲で日々のメンテナンスを心掛けたいものです。また、5年をメドに専門家のチェックを受けて、早めに雨漏りの兆候を察知することが、大切な住まいの寿命を延ばすことになります。

雨漏りは住まいの大敵です。健康を保つために病気の早期発見・治療が大切なように、住まいを健全に保つためにも雨漏りの早期発見・修理が欠かせません。日頃から住まいの状況を細かく把握して、雨漏りの兆候に気付いたら、できるだけ早く専門家に相談しましょう。

雨漏りが生じやすい場所ってどこだろう?

雨漏りは、快適な暮らしを妨げるだけでなく、大切な住まいの寿命を縮めてしまう恐れもあり、早期の対応が欠かせません。なお、一口に「雨漏り」といっても生じる場所によって原因も対処法も異なります。ここでは、雨漏りが生じる可能性が高い場所についてご紹介します。

1.最も雨漏りが生じやすいのは、やはり「屋根」

屋根は風雨をしのぐための要であり、言い換えれば住まいの中で最も風雨にさらされる場所でもあります。そのため、瓦やスレートなど屋根材の割れ、はがれ、あるいは漆喰やモルタルなど目地(すきま)埋め材の劣化、さらには施工不良など、さまざまな原因によって風雨がしみ込む隙間が生じると、雨漏りを引き起こすことになります。はじめはわずかな量であっても、やがては屋根の内部を腐食させかねないので早めの対処が必要になります。

2.マンション・アパートなどの最上階は「屋上」に注意

マンションやアパートなどの屋上は、コンクリートで整備されているのが一般的。しかし、コンクリートには経年変化によってひび割れが生じやすいという欠点があります。ひび割れを放置しておくと、そこにたまった雨水が内部を浸食し、やがては最上階で雨漏りが発生することに……。対処が遅れると、大規模な修繕が必要になったり、建物全体の劣化を早めることにもなりかねないので、定期的なメンテナンスによって雨漏りを早期に食い止める必要があります。

3.実は劣化しやすい「ベランダ・バルコニー」

広いベランダやバルコニーがある住まいに憧れる方は少なくありません。もっとも、こうした場所は雨漏りの原因になりやすい場所です。ベランダやバルコニーは家から外部にせり出す形になるため、雨の影響を受けやすいことに加え、屋根に比べて人が歩く機会が多いことから、どうしても床が傷みやすくなります。特にコンクリートは前述のようにひび割れが生じやすいので、日頃から目を配り、異常を見つけたら早めに対処することが大切です。

4.意外と多い「壁」からの雨漏り

雨漏りといえば天井など「上から」のものと考えられがちですが、壁からの浸水にも注意が必要です。外壁にも防水塗装などを施しているとはいえ屋根に比べれば強度が劣るので、台風などで横殴りの雨が降ってきたときには雨漏りの危険性が高まります。外壁塗装が経年劣化していたり施工不良があったりすると、こうした危険性がさらに高まりますので、気をつけたいところです。
このように、雨漏りの原因や対処法は生じる場所によって異なります。しっかりと把握した上で適切な対策を施すことが重要です。

雨漏り修理を依頼する前に、知っておきたい雨漏りの原因

雨漏りは自然に直るものではないため、自分で応急処置をするなり専門業者に修理を依頼するなり、早めの対処が必要になります。 どうして雨漏りが生じるのかについて疑問に思われる方も多いかもしれません。ここでは、適切な対処や事前の対策を講じるために、雨漏りの原因を分析します。


1.建物の経年劣化

建物の屋根や外壁は、季節を問わず1年中、雨や風、太陽光にさらされています。日々のダメージは微々たるものですが、長い年月を経て積もり積もれば深刻なものとなり、やがては瓦やスレートなどの屋根材が損傷したり、外壁にひび割れが生じたりして、雨漏りの原因となります。
屋根の耐用年数は20~30年、外壁は8年~10年といわれますが、材質や施工技術、周辺環境、メンテナンスの度合いによっても異なりますので、少なくとも5年おきには専門家のチェックを受けることが望ましいといえます。

2.新築時やリフォーム時の施工不良

「老朽化するほど古くないのに雨漏りがする」という場合には、施工不良が原因と考えられます。特に可能性が高いのは、屋根材の接合部や、目地(すきま)埋め、防水処理などの不具合です。また、新築時の施工には問題がなくとも、リフォームなどの際に屋根材を損傷してしまい、それが雨漏りの原因となる場合もあります。例えば自分でテレビのアンテナを修理した際にうっかり瓦を踏み割ってしまったのが原因というケースもあるので、不用意に屋根に登らない方がよいかもしれません。

3.メンテナンス不足

建物を長期にわたって健全に保つには、メンテナンスが重要です。割れた瓦やスレートの取り換え、防水塗装の塗り直しなど、定期的なメンテナンスが行われていないことも雨漏りの原因となります。また、雨どいに落ち葉やゴミがたまり放題になっていると、行き場を失った雨水が屋根の隙間に入り込んで、これも雨漏りの原因となります。屋根の耐用年数は20~30年ですが、これは適切にメンテナンスを実施した場合のこと。何もせずに放置していれば寿命はさらに短くなりますので、大切な住まいを守るためにも日々の清掃やメンテナンスを心掛けましょう。

4.台風や地震などの災害による破損・劣化

台風や地震、さらには竜巻など、天災による被害は毎年のように発生しています。強風によって瓦がずれたりくぎがゆるんだり、飛んできた石で屋根や壁が破損したり、激しい揺れで建物全体にヒビや亀裂が入ったり……大きな災害の後は、さまざまな原因によって雨漏り被害が増えるもの。目に見える被害はなくとも、専門家によるチェックを受けることが大切です。

一口に雨漏りといっても、さまざまな原因があります。実際には複数の原因が混在するケースが大半ですので、日頃から住まいの状況を把握することが大切です。

新着情報


2017.02.06 NEW!

ホームページをリニューアルしました。各サービス、コンテンツは随時更新致します。 お問い合わせは24時間・365日いつでも受付中!お電話でのお問い合わせはフリーダイヤル:0120-050-899、メールでのお問い合わせはコチラ


2017.01.01

あけましておめでとうございます。本年も雨漏りレスキュー隊をよろしくお願い致します。


 ▼大阪府

大阪市西区|大阪市浪速区|大阪市西成区|大阪市港区|大阪市此花区|大阪市西淀川区|大阪市東淀川区|大阪市東成区|大阪市天王寺区|大阪市住吉区|大阪市大正区|大阪市旭区|大阪市福島区|大阪市都島区|大阪市城東区|大阪市生野区|大阪市阿倍野区|大阪市東住吉区|大阪市淀川区|大阪市鶴見区|大阪市平野区|大阪市鶴見区|大阪市住之江区|大阪市中央区|大阪市北区|堺市|豊中市|高槻市|枚方市|東大阪市|吹田市|茨木市|岸和田市|寝屋川市|八尾市|池田市|箕面市|摂津市|泉大津市|泉大津市|泉大津市|和泉市|高石市|貝塚市|泉佐野市|泉南市|阪南市|守口市|大東市|門真市|四條畷市|交野市|四條畷市|柏原市|富田林市|河内長野市|松原市|羽曳野市|富田林市|藤井寺市|大阪狭山市

 ▼兵庫県

神戸市|西宮市|三宮市|尼崎市

 ▼京都府

京都市|宇治市|八幡市

 ▼和歌山県

和歌山市|有田市

 ▼奈良県

奈良市|生駒市

 ▼滋賀県

大津市|草津市|守山市

...さらに詳しく

▲ TOPへ戻る